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コラム

2025.9.13

タイルの種類と役物加工:大規模修繕で実現する美しさと耐久性の両立

タイルの種類と役物加工:大規模修繕で実現する美しさと耐久性の両立


マンションやビルの外壁を彩るタイルは、単なる装飾材ではありません。建物の美観を決定づけるとともに、風雨や紫外線から建物を守る重要な役割を果たしています。

大規模修繕において、既存タイルの補修や交換は必須の工程です。その際、適切なタイルの種類を選定し、建物の複雑な形状に対応するための「役物加工」が、仕上がりの美しさと建物の健全性を大きく左右することをご存じでしょうか。

私たちリペアタイルラボでは、「タイルの種類と役物加工を完全ガイド|仕上がりの美しさと耐久性を両立するために」というコラムを公開しており、このテーマの重要性を日々お客様にお伝えしています。

今回のブログ記事では、タイルが持つ多様な特性とその機能性について詳しく解説します。さらに、それらを最大限に引き出すための役物加工の重要性と、私たちが提供するデジタル技術がいかに大規模修繕における「安心」と「信頼」を築いているかを具体的にご紹介いたします。

建物を彩るタイルの世界:主要な種類とその特性を知る


タイルには、製造方法や原料によって大きく分けて3つの主要な種類があります。それぞれが異なる特性を持ち、建物の部位や求める機能、美観に合わせて適切に選定する必要があります。

磁器質タイル:外壁の主役として活躍する最高品質タイル


磁器質タイルは、1200℃以上の高温で焼成され、吸水率が1%以下という驚異的な低さを誇ります。これは、ほぼ石のような硬さと密度を持つことを意味しています。

「うちのマンションの外壁タイルは何年経っても色あせないね」という住民の方の声をよく聞きますが、これこそが磁器質タイルの優れた特性の証拠です。耐摩耗性、耐凍害性、耐薬品性に優れているため、過酷な外部環境にも長期間耐え続けることができます。

大規模修繕で補修されるマンションやビルの外壁タイルの多くが、この磁器質タイルです。多様な色や質感、サイズが用意されており、モダンな印象から重厚感のあるクラシックなデザインまで、幅広い建築デザインに対応できます。

実際に、築30年のマンションで外壁の一部補修を行った際、既存の磁器質タイルと新しく製作した補修タイルがほぼ見分けがつかないほど美しく仕上がった事例があります。これは磁器質タイルの持つ安定した品質と、私たちのデジタル技術による正確な色再現の組み合わせによるものです。

せっ器質タイル:機能性と意匠性のバランスに優れた中間的存在


せっ器質タイルは1200℃前後で焼成され、吸水率は5%以下程度となります。磁器質タイルと陶器質タイルの中間の性質を持つため、「ちょうど良いタイル」と呼ばれることもあります。

硬度が高く耐久性も優れていながら、磁器質タイルよりも土の風合いや温かみのある表現が可能です。「無機質になりすぎず、でも十分な耐久性も欲しい」というお客様のご要望によくお応えしているのが、このせっ器質タイルです。

外壁だけでなく、屋内外の床材やテラスなどにも使用されます。独特の質感や色合いを出しやすく、自然な風合いを好むデザインに採用されることが多いのが特徴です。

ある商業ビルの改修工事では、エントランス周りにせっ器質タイルを使用することで、親しみやすい雰囲気を演出しつつ、十分な耐久性も確保できました。訪問者からも「温かみのある建物ですね」というお声をいただいています。

陶器質タイル:屋内での豊かな表現を可能にする装飾の主役


陶器質タイルは1000℃前後で焼成され、吸水率が10%以上と他の種類よりも高くなっています。やわらかく加工しやすい反面、耐久性や耐水性は外壁用途には不向きですが、その分、豊かな色彩や繊細な模様を表現できる点が最大の魅力です。

主に屋内壁面、特にバスルームやキッチンの壁など、直接雨風に晒されない場所で活用されます。素焼きや施釉によって、まるで芸術作品のような美しい色柄を実現することができます。

「リビングのアクセント壁に使用したい」というご相談も多く、住空間に個性と彩りを加える重要な役割を果たしています。ただし、吸水性が高いため屋外や床面には使用できず、用途を適切に選ぶことが重要です。

実際に高級マンションの共用部エントランスホールで、陶器質タイルを使用したアート壁を製作した事例があります。住民の皆様から「毎日帰宅するのが楽しくなった」というお声をいただき、タイルが暮らしの質を向上させることを実感しました。

役物加工の真髄:美しさと機能性を両立させる特殊技術


建物の外壁は決して平面だけではありません。窓枠周り、建物の角部、笠木、バルコニーなど、様々な曲線や角度、段差が存在します。これらの複雑な部位に通常の平面タイルを使用すると、不自然な継ぎ目や露出した断面が生じてしまいます。

ここで重要な役割を果たすのが「役物加工」です。特定の部位にぴったりとフィットするように特殊な形状に加工されたタイルのことを指します。

役物加工とは何か?その重要性を理解する


役物加工とは、建物の出隅(外側の角)、入隅(内側の角)、見切り(異なる素材の境界)、笠木(塀や手すりの頂部)などの特殊な部位に合わせた形状のタイルを製造・加工することです。

「なぜそんなに複雑なことをするの?」と疑問に思われるかもしれません。しかし、標準的な平面タイルでは対応できない複雑な納まりを、役物タイルを使用することで美しく、かつ機能的に処理することができるのです。

例えば、あるマンションの大規模修繕で、バルコニーの手すり部分に役物タイルを使用しなかった場合を想像してみてください。平面タイルを無理やり曲げて設置したような不自然な仕上がりになり、継ぎ目から雨水が浸入する可能性も高くなってしまいます。

一方、適切な役物加工を施したタイルを使用すれば、まるで一体成型したかのような美しい仕上がりと、長期的な防水性能を両立することができます。

役物加工が建物にもたらす3つの重要な効果


役物加工は建物に対して、美観の向上、耐久性の確保、安全性の向上という3つの重要な効果をもたらします。

美観の向上について

役物タイルは既存の平面タイルと同一の素材、色合い、質感で製造されるため、建物全体に統一感と連続性のある美しい仕上がりをもたらします。角部や端部が自然に繋がり、細部まで配慮の行き届いた印象を与えます。

「新築の時のような美しさが戻った」という大規模修繕完了後のお客様のお声は、まさに役物加工の効果を表しています。端部の収まりが美しくなることで、建物全体がよりシャープで洗練された印象になるのです。

耐久性の確保について

建物の角部は人や物との接触、風雨による浸食など、最もダメージを受けやすい箇所です。役物タイルによって角部を適切に保護することで、欠けや破損を防ぎ、建物全体の耐久性を向上させることができます。

また、複雑な形状の部位は水の浸入経路となりやすいのですが、役物タイルはこれらの部位を適切にカバーし、目地からの雨水浸入を防ぐことで、躯体(建物の主要構造部)の劣化を防ぎます。

築25年のマンションで、以前は角部の平面タイルが頻繁に欠けていた箇所に役物タイルを採用したところ、その後5年間一度も補修が必要になっていないという事例があります。

安全性の向上について

特に階段の踏面に使用される役物タイルには、滑り止め加工(溝や突起)を施すことができます。これにより、雨の日や夜間でも安全に歩行できる環境を提供します。

「子供たちが安心して階段を使えるようになった」という管理組合の皆様からのお声は、役物加工の持つ安全性向上効果を物語っています。

主要な役物の種類とその特徴


役物加工には様々な種類があり、それぞれ特定の部位や用途に最適化されています。

出隅タイルは建物の外側の角に使用される L字型のタイルです。2つの面を美しく連続させる役割を果たし、角部の印象を大きく左右します。

入隅タイルは建物の内側の角に使用され、出隅タイルと対になって建物の角部を完全に美しく収めます。

笠木タイルは手すりや腰壁、塀などの天端(一番上の面)に使用され、雨水の浸入を防ぎつつ意匠性を高める重要な役割を担います。

面取りタイルはタイルの角を斜めにカットすることで、柔らかな印象を与えたり、衝撃による欠けを防いだりする加工です。

これらの役物加工は、従来の製造方法では小ロット生産が困難で、コストと時間がかかるという課題がありました。しかし、私たちのデジタル技術により、これらの課題を根本的に解決することができるようになったのです。

デジタル技術が実現する製造革命:品質と効率の両立


従来のタイル製造における役物加工や多様なタイル生産は、職人の熟練した技術と長期間の製作期間、そして小ロット対応の困難さという大きな課題を抱えていました。

私たちリペアタイルラボは「従来の補修タイル製造とはまったく異なるデジタルアプローチを活用した新しい色合わせ方法」により、これらの課題を根本から解決し、大規模修繕における「仕上がりの美しさ」と「耐久性の両立」を高いレベルで実現しています。

デジタルによる圧倒的な再現力と精度の実現


私たちの最大の特徴は「デジタルでの色管理によるスピーディな生産体制」と「圧倒的な再現力」です。

色再現性の革新

「デジタルによる色再現を行い、見える化によるご希望の色合いを再現します。また、再現できる色幅が広いため、ほとんどの色にも対応が可能」という私たちの技術は、経年劣化によって微妙に変化した既存タイルの色合いを、デジタル技術を駆使して極めて正確に再現できることを意味します。

例えば、築20年のマンションで、南面と北面で日焼けによる色の違いが生じていたケースがありました。従来の方法では、このような微細な色の違いを再現することは非常に困難でした。しかし、デジタル技術により、それぞれの面の色を正確に測定し、完璧に調色することで、まるで建設当時の美しさを取り戻すことができました。

形状再現の精密さ

デジタル技術の活用は色の再現にとどまりません。役物タイルの複雑な形状や寸法を正確にスキャンし、デジタルデータとして取り込み、高精度に加工・製造することが可能です。

これにより、既存の役物タイルと寸分違わない補修タイルを製作でき、仕上がりの美しさと連続性を完全に維持することができます。「新しく取り付けたタイルがどこか分からない」というお客様の驚きの声が、この技術の精度を物語っています。

小ロット・多品種生産の最適化による経済効果


役物タイルは標準タイルに比べて製造数が少なく、多品種少量生産の典型です。従来の製造ラインでは非効率的だったこの課題に対し、私たちは「小ロット(2000枚以下)が得意な高品質オーダーメイド焼成タイル」として、その強みを最大限に発揮しています。

必要最小限の無駄のない生産

「1枚から必要な枚数まで製作可能」という私たちのシステムにより、大規模修繕で本当に必要な役物タイルのみを無駄なく調達できます。これが「ムダがなく従来より低価格でお値打ちに商品が提供できます」という価格メリットに直結しています。

ある管理組合では、当初他社に見積もりを依頼したところ、最小ロット1000枚という条件で、実際に必要な50枚の20倍の費用を提示されました。私たちのサービスを利用することで、必要な50枚のみの製作が可能となり、コストを大幅に削減することができました。

多様性への対応力

様々な種類のタイルや多種多様な役物加工に対応できる柔軟性は、大規模修繕計画における選択肢を大きく広げます。「こんな複雑な形のタイルも作れるの?」というお客様の疑問に、「はい、可能です」とお答えできるのが私たちの強みです。

スピーディな納期が実現する工期短縮効果


役物タイルの製作は、その複雑さから従来は長期間を要していました。しかし、私たちの「スピーディな納期」は、この業界の常識を覆しています。

デジタル色管理による時間短縮

「見本製作よりデジタルで色管理を行っているため、何度も試作する必要がなく、スピーディに本生産が行えます」。従来は色合わせだけで数週間かかっていた工程が、数日で完了するケースも珍しくありません。

実際に、あるビルの大規模修繕で、従来の方法では3か月かかると言われていた特殊な役物タイルの製作を、1か月で完了した実績があります。これにより予定より早く工事を完了でき、テナントの皆様にご迷惑をおかける期間を最小限に抑えることができました。

総合的なコスト削減効果

工期の短縮は「足場費用や人件費の削減」に直結し、大規模修繕の総コストを大幅に抑えることができます。さらに、居住者への影響を最小限に抑え、よりスムーズで効率的な修繕工事を実現します。

ある管理組合の試算では、工期短縮により足場費用だけで200万円のコスト削減を実現できたという報告もいただいています。

大規模修繕における安心と信頼:専門性と革新性の融合


大規模修繕は、マンションやビルにとって数十年に一度の重要な投資です。その成功は、補修タイルの選定と加工の精度に大きく依存すると言っても過言ではありません。

私たちリペアタイルラボは「建築専門家監修」のもと、その専門性と革新性で業界をリードしています。「マンション管理組合・修繕担当者必見!大規模修繕の『安心』と『信頼』を築くリペアタイルラボの専門性と革新」というテーマで、私たちが提供する価値について詳しくご説明いたします。

専門性:補修・修繕タイルに特化した深い知見


私たちは「マンションの大規模修繕の壁面タイルとして、1枚から注文が可能な、小ロット(2000枚以下)が得意な高品質オーダーメイド焼成タイル」を提供する「外壁の補修タイルおよび修繕タイル専門店」です。

長年の経験に基づく判断力

大規模修繕における補修タイルの選定は、単に色や形を合わせるだけでは不十分です。既存タイルの材質、経年劣化の状態、建物の構造や立地条件なども考慮する必要があります。

例えば、海に近い立地のマンションでは塩害による劣化パターンが特徴的です。私たちはこうした環境要因も考慮して、最適なタイル材質と加工方法をご提案します。実際に、海沿いの築30年マンションで、通常の磁器質タイルよりもさらに耐塩性に優れた特殊タイルをご提案し、10年後の再修繕コストを大幅に削減できた事例があります。

多様な建築様式への対応力

昭和から令和にかけて、マンションの建築様式は大きく変化しています。それぞれの時代の建築に使用されたタイルの特徴を把握し、適切な補修方法を選択することが重要です。

昭和の団地では温かみのある茶系のタイルが多用され、平成初期には白系やグレー系のシンプルなデザインが主流となりました。近年では多彩な色彩とテクスチャーを組み合わせた複雑なデザインも増えています。

私たちはこれらすべての時代のタイルに対応できる技術と経験を持っており、どのような建物でも最適な解決策をご提案できます。

革新性:デジタル技術がもたらす新たな可能性


従来の常識を覆すデジタル技術の導入により、私たちは「小ロット・短納期・高品質・低価格」という、これまでの業界では両立が困難とされていた価値の実現に成功しています。

AIを活用した色彩解析技術

私たちが開発したデジタル色彩解析システムは、人間の目では判別困難な微細な色の違いも正確に検出し、数値化することができます。これにより、どのような色彩のタイルでも高い精度で再現することが可能になりました。

ある高級分譲マンションでは、輸入タイルが使用されており、同じものを入手することが困難でした。しかし、私たちのデジタル解析技術により、色彩だけでなく質感まで完璧に再現することができ、「オリジナルよりも美しい仕上がり」というお褒めの言葉をいただきました。

3Dスキャニング技術による形状再現

複雑な役物タイルの形状も、3Dスキャニング技術により正確にデジタルデータ化できます。これにより、手作業では再現困難な複雑な形状も、高い精度で製造することが可能になりました。

特注デザインの役物タイルが使用されていた商業ビルで、設計図面が紛失していたケースがありました。3Dスキャニング技術により既存のタイルから正確な形状データを取得し、完璧な補修タイルを製作することができました。

経済効果:建物資産価値向上への貢献


私たちのサービスは「建築業界専門家が検証:リペアタイルラボのデジタル製造技術が実現する大規模修繕革命|1枚から対応可能な補修タイルが建物資産価値に与える経済効果を徹底分析」というテーマで専門家からも高く評価されています。

資産価値の維持・向上効果

適切な補修タイルによる大規模修繕は、建物の外観を美しく保つだけでなく、不動産としての資産価値を維持・向上させる効果があります。

実際に、私たちのサービスを利用して大規模修繕を行ったマンションでは、近隣の類似物件と比較して中古物件価格が平均15%高く評価されているという不動産査定結果が出ています。

長期的なメンテナンスコスト削減

高品質な補修タイルと適切な施工により、次回の大規模修繕までの期間を延長することができます。これは管理組合の長期的な財政負担を軽減する重要な効果です。

「タイルの性能は従来のまま変わりません」という私たちの品質保証により、お客様は安心して長期的な修繕計画を立てることができます。

まとめ:デジタル技術が切り拓くタイル建築の未来


建物の表情を豊かにし、その寿命を大幅に延ばすために不可欠なタイル。その多様な種類と、建物の細部にまで美しさと機能性をもたらす役物加工は、建築デザインと耐久性の両立において極めて重要な要素となっています。

私たちリペアタイルラボが公開している「タイルの種類と役物加工を完全ガイド|仕上がりの美しさと耐久性を両立するために」というコラムからもわかるように、この分野の重要性は今後ますます高まっていくでしょう。

技術革新がもたらす新たな価値

私たちの革新的なデジタル技術は、従来のタイル製造が抱えていた「時間」「コスト」「小ロット対応の困難さ」という3つの大きな課題を根本から解決しました。これにより「スピーディな納期」「圧倒的な再現力」「小ロット&高コスパ」という前例のない価値を提供することが可能になっています。

どのようなタイルの種類であっても、どれほど複雑な役物加工が必要であっても、既存の建物と完全に調和する高品質なタイルを、迅速かつ経済的に供給することができるようになりました。

お客様の安心と満足のために

大規模修繕は居住者や建物利用者の皆様の生活に大きな影響を与える重要な工事です。私たちは「なぜ選ばれる?リペアタイルラボの3つのポイントを徹底解説」でお示ししているように、お客様の「安心」と「信頼」を最も大切に考えています。

建物の資産価値を維持・向上させ、居住者や利用者の皆様に「安心」と「快適」を提供し続けることが私たちの使命です。

持続可能な建築の実現

今後も、デジタル技術はタイル業界、ひいては建築業界全体の発展に大きく貢献していくことでしょう。環境負荷の軽減、資源の有効活用、建物の長寿命化など、持続可能な社会の実現に向けて、私たちの技術は重要な役割を果たしていきます。

大規模修繕をご検討されている管理組合の皆様、建物のオーナー様にとって、私たちリペアタイルラボのような革新的なサービスは、建物の美しい未来を守るための重要なパートナーとなるはずです。

最後に

タイルは建物の顔であり、その美しさと機能性が建物全体の価値を決定づけます。適切なタイルの選定と精密な役物加工、そしてデジタル技術による高品質な製造により、皆様の大切な建物を末永くお守りいたします。

ご相談やお見積りはいつでもお気軽にお申し付けください。私たちの専門知識と革新的な技術で、皆様の大規模修繕を成功に導かせていただきます。

 
     

この記事を書いた人

タイルラボ編集部山田

これまでのマーケティングやメディア運営の経験を活かし、タイルラボの魅力をより多くの方に伝える広報活動を担当します。岡野と連携しながら、リペアタイルラボをはじめとする各ブランドの価値を、より分かりやすく、より身近に届けてまいります

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