リペアタイルラボ
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COLUMN

コラム

なぜ選ばれる?リペアタイルラボの3つのポイントを徹底解説

大規模修繕における補修タイルの重要性


都市化が進む現代において、マンションやビルなどの建築物は私たちの暮らしや経済活動の基盤となっています。しかし、これらの建築物の老朽化は避けて通れない課題となっており、適切な維持管理が求められています。


特に、建物の顔とも言える外壁タイルは、美観を保つだけでなく、安全性や耐久性を守る上で極めて重要な要素です。外壁タイルは、雨風や紫外線から建物を保護し、断熱性や防水性を確保する役割を担っています。また、建物の資産価値を維持する上でも、外観の美しさは重要な要因となります。


しかし、経年による劣化や気温変化、さらには施工不良によるひび割れや浮きなどは避けられません。国土交通省の調査によると、築20年を超えるマンションの約7割で外壁の何らかの不具合が確認されており、定期的な補修・修繕が不可欠となっています。


このような大規模修繕の際に、建物の価値を維持し、さらに高める上で欠かせないのが「補修タイル」の存在です。補修タイルは、既存のタイルと色調や質感を合わせる必要があり、高度な技術と専門知識が要求される分野です。



リペアタイルラボとは:補修タイル業界のイノベーター


数あるタイル業者の中で、なぜ「リペアタイルラボ」が多くのマンションやビルの大規模修繕において選ばれ続けているのでしょうか。その理由は、従来のタイル製造の常識を覆す革新的なアプローチと、顧客のニーズに深く応える三つの際立った特徴に集約されます。


リペアタイルラボは、マンションの大規模修繕の壁面タイルを専門とする補修・修繕タイル専門店です。同社の最大の特徴は、高品質なオーダーメイド焼成タイルを1枚から注文可能とする、小ロットに強みを持つ企業であることです。


従来のタイル業界では、大量生産を前提とした製造体制が主流でした。しかし、大規模修繕における補修タイルのニーズは、必要な枚数が比較的少量であることが多く、従来の製造方法では対応が困難でした。リペアタイルラボは、この市場のニッチな需要に着目し、独自の製造技術を開発することで、業界の課題を解決してきました。


本コラムでは、リペアタイルラボが選ばれる「短納期」「高品質」「低価格」という三つのポイントを、その革新的な製造方法と合わせて徹底的に解説していきます。



1. 圧倒的な「短納期」:デジタル技術が実現するスピーディな生産体制


大規模修繕における工期短縮の重要性


大規模修繕工事は、建物の使用者や近隣住民に少なからず影響を与えるため、工期の短縮は常に重要な課題となります。工期が長引くことによって発生する問題は多岐にわたります。


まず、居住者への影響です。修繕工事中は騒音や振動、作業員の出入りなどにより、日常生活に支障をきたします。また、足場の設置により採光や眺望が制限され、生活の質が低下します。工期が短縮されることで、これらの不便を最小限に抑えることができます。


次に、経済的な影響です。工期が長引くと、足場の賃貸料や作業員の人件費などが増加し、修繕費用が膨らみます。また、賃貸マンションの場合、工事期間中の空室率上昇により収益性に悪影響を与える可能性もあります。


さらに、近隣住民への配慮も重要です。工事による騒音や粉塵、交通への影響を最小限に抑えるためには、可能な限り短期間で工事を完了することが求められます。



従来の補修タイル製造における課題


従来の補修タイル製造においては、特に既存のタイルに色を合わせる工程が多くの時間と労力を要し、試行錯誤が繰り返されることが少なくありませんでした。


色合わせの工程では、まず既存のタイルサンプルを取得し、目視による色の確認を行います。次に、複数の釉薬を組み合わせて近似色を作成し、テストタイルを焼成します。この工程を何度も繰り返し、満足のいく色合いに近づけていく必要がありました。


この方法では、以下のような問題が発生していました。




  • 色合わせに時間がかかる:試作と検証を繰り返すため、数週間から数ヶ月の時間を要することがある

  • 技術者の経験に依存:色の判断が職人の経験と勘に左右され、結果にばらつきが生じる

  • 再現性の限界:同じ色を再現しようとしても、微妙な差異が生じる可能性がある


リペアタイルラボの革新的なデジタル色管理システム


リペアタイルラボがこのスピーディな納期を実現しているのは、一貫した「デジタルでの色管理」による生産体制にあります。


同社では、見本製作の段階からデジタル技術を駆使して厳密な色管理を行います。具体的には、分光測色計を用いて既存タイルの色彩データを数値化し、Lab*色空間での正確な色座標を取得します。この数値データを基に、釉薬の配合を計算し、目標色に最も近い配合を決定します。


このデジタルアプローチには以下の利点があります。


客観的な色管理: 人の目による主観的な判断ではなく、科学的なデータに基づいて色を管理することで、一定の品質を保証できます。


再現性の向上: 一度取得したデータは保存され、同じ色が必要になった際に迅速に再現することが可能です。


試作回数の削減: デジタルデータによる正確な予測により、従来必要とされた何度もの試作を大幅に削減できます。


品質の標準化: 技術者の個人差によるばらつきを排除し、安定した品質を実現できます。



短納期がもたらすメリット


従来の製造方法で必要とされた何度も試作を重ねるプロセスが大幅に削減されることで、望む色合いを迅速かつ正確に特定することが可能となり、本生産への移行が極めてスムーズに行われます。


このデジタルアプローチは、従来のタイル製造とはまったく異なる新しい色合わせ方法であり、結果として生産全体のリードタイムを劇的に短縮します。具体的には、従来2〜3ヶ月要していた製造期間を、約半分の期間に短縮することが可能となっています。


大規模修繕工事において、タイルの納品が早まることは、工期の短縮に直結し、結果として全体のコスト削減や、居住者・利用者への負担軽減に大きく貢献します。リペアタイルラボは、この「スピーディな納期」を強みとして、顧客のタイトなスケジュールにも柔軟に対応し、スムーズなプロジェクト推進を強力にサポートしています。



2. 比類なき「高品質」と「圧倒的な再現力」:デジタルによる精密な色再現


補修タイルにおける色再現性の重要性


補修タイルの最も重要な役割の一つは、既存の建物の美観を損なわずに、まるで元々そこにあったかのように自然に融合することです。建物の外壁は、その建物の第一印象を決定づける重要な要素であり、補修部分が目立ってしまうと、建物全体の美観が損なわれてしまいます。


色再現性の高さが求められる理由は以下の通りです。


美観の維持: 補修箇所が目立たないことで、建物全体の美しさを保つことができます。


資産価値の保護: 外観の美しさは不動産価値に直結するため、適切な補修により資産価値を維持できます。


居住者の満足度向上: 美しい外観は居住者の誇りと満足度につながります。


ブランドイメージの維持: 商業ビルの場合、外観はテナント企業のブランドイメージにも影響します。



従来の色合わせ手法の限界


従来の目視や経験に頼る色合わせでは、以下のような限界がありました。


主観的な判断: 人の目による色の判断は、照明条件や個人差により変動します。


微妙な色差の識別困難: 人の目では識別困難な微妙な色差でも、実際に施工すると目立つ場合があります。


経験依存: 熟練した職人の勘と経験に依存するため、人材育成に時間がかかります。


再現性の問題: 同じ職人でも、その日の体調や環境により判断にばらつきが生じる可能性があります。



リペアタイルラボの高精度デジタル色再現技術


リペアタイルラボが選ばれる二つ目のポイントは、まさにこの「高品質」、特に「圧倒的な再現力」にあります。


同社は、デジタル技術を駆使した色再現によって、非常に高い色再現性を誇ります。具体的な技術内容は以下の通りです。


分光測色による正確な色測定: 分光測色計を用いることで、人の目では識別困難な微妙な色差も数値化し、客観的に管理できます。


色彩データベースの構築: 過去に製造したタイルの色彩データを蓄積し、類似色の迅速な検索と応用が可能です。


コンピュータ支援配合計算: 目標色に対して最適な釉薬配合を計算により導き出し、試作回数を最小限に抑えます。


品質管理システム: 製造工程全体をデジタル管理し、安定した品質を確保します。



幅広い色彩対応能力


従来の目視や経験に頼る色合わせでは限界があった微妙な色合いも、デジタルによる精密なデータ管理と「見える化」を通じて、顧客の希望する色合いを正確に再現することが可能です。


この技術により、再現できる色数も非常に多岐にわたり、ほとんど全ての色に対応できるという柔軟性も兼ね備えています。これにより、マンションやビルの外壁に既にある多種多様なタイルに対し、違和感なく馴染む補修タイルを提供できます。


特に以下のような難しい色にも対応可能です。




  • 複雑な模様や濃淡のあるタイル

  • 経年変化により色が変化したタイル

  • 特殊な釉薬を使用したタイル

  • 海外製の特殊なタイル


品質保証への取り組み


リペアタイルラボの補修タイルは圧倒的な再現力を持ち、単に色を合わせるだけでなく、建物の歴史と調和する「高品質」な仕上がりを追求しています。


このデジタルアプローチによって製造されるタイルは、その性能自体は従来のタイルと変わらず、耐久性と美観を両立させることが可能です。具体的には以下の品質基準を満たしています。




  • JIS A 5209(陶磁器質タイル)の規格適合

  • 吸水率、曲げ強度などの物理的性能の確保

  • 耐候性、耐久性の長期保証

  • 環境負荷の低減


大規模修繕において、元の建物の意匠を完璧に再現することは、建物の資産価値を維持・向上させる上で不可欠であり、リペアタイルラボのこの「高品質」な再現技術は、まさにその要求に応えるものです。



3. 驚きの「低価格」と「小ロット&高コスパ」:無駄をなくすデジタル生産


大規模修繕における補修タイルの調達課題


大規模修繕における補修タイルは、必要な枚数が少量である場合が多く、従来のタイル製造では小ロットでの注文が困難であったり、非常に高価になったりするという課題がありました。


従来のタイル製造業界の構造的な問題として、以下が挙げられます。


大量生産前提の製造体制: 既存のタイルメーカーは大量生産によりコストを下げる構造のため、小ロットでは採算が合わない


最小ロット数の制約: 多くのメーカーで最小ロット数が数千枚以上に設定されており、補修に必要な数百枚程度では対応困難


在庫リスク: 余剰タイルが発生した場合の在庫コストや廃棄コストが発注者の負担となる


価格体系の不透明性: 小ロット対応可能なメーカーでも、単価が非常に高額に設定されている場合が多い



リペアタイルラボの革新的な小ロット対応システム


リペアタイルラボが選ばれる三つ目のポイントは、この課題を解決する「低価格」と「小ロット&高コスパ」にあります。


同社は、独自のデジタル技術を活用することで、なんと「1枚から」必要な枚数までタイルを製作することが可能です。この革新的なシステムの核となる技術は以下の通りです。


オンデマンド生産システム: 必要な分だけを必要な時に生産する体制により、在庫コストを削減


デジタル工程管理: 生産工程全体をデジタル化することで、セットアップコストを最小化


効率的な釉薬管理: デジタルデータに基づく正確な釉薬配合により、原材料の無駄を削減


自動化技術の導入: 可能な工程を自動化することで、人件費を削減



小ロット生産の具体的なメリット


同社が得意とするのは「小ロット(2000枚以下)」での発注であり、これにより「無駄なく従来より低価格でお値打ちに商品が提供できます」。


具体的なメリットは以下の通りです。


必要枚数ジャストでの発注: 過不足なく必要な分だけを注文できるため、余剰在庫や不足による追加発注の心配がありません。


予算管理の明確化: 無駄な発注がないため、正確な予算計画を立てることができます。


保管コストの削減: 余剰タイルの保管場所や管理コストが不要になります。


環境負荷の軽減: 無駄な生産を避けることで、環境への負荷を軽減できます。



コスト構造の透明性と競争力


従来の製造方法では、生産ラインのセットアップコストや、余分な在庫を抱えるリスクなどから、小ロットでの生産は採算が合わないことがほとんどでした。しかし、リペアタイルラボのデジタルアプローチは、これらの障壁を取り除きます。


同社のコスト優位性の要因は以下の通りです。


デジタル化による効率化: 手作業を削減し、自動化を進めることで人件費を削減


試作回数の削減: デジタル色管理により、無駄な試作コストを削減


在庫コストの削除: オンデマンド生産により、在庫保管コストを削減


管理コストの最適化: デジタルシステムにより、管理業務を効率化



大規模修繕プロジェクトへの影響


この「小ロット&高コスパ」は、大規模修繕プロジェクトにおいて極めて大きなメリットをもたらします。


必要な枚数だけを注文できるため、無駄な発注や余剰在庫の発生を防ぎ、結果として全体の修繕コストを大幅に抑制することができます。また、「安くて早い商品提供が可能」であるため、予算と納期双方の面で顧客に大きなメリットを提供し、費用対効果の非常に高いソリューションを実現しています。


具体的な効果として、以下が挙げられます。


総工事費の削減: タイル調達コストの削減により、修繕工事全体の予算を抑制


資金繰りの改善: 無駄な先行投資を避けることで、資金繰りが改善


リスクの軽減: 余剰在庫のリスクを回避し、予算オーバーのリスクを軽減


意思決定の迅速化: 低価格での提供により、修繕の意思決定が迅速化


リペアタイルラボは、マンションやビル管理の現場が抱える「コスト」と「効率」の課題に対し、デジタル技術を駆使することで、最適な解答を提示しています。



リペアタイルラボの技術革新と業界への影響


従来のタイル製造業界の変革


ここまで解説した「短納期」「高品質」「低価格」の三つのポイントは、リペアタイルラボが従来のタイル製造の常識を覆し、最新技術とサステナビリティを融合した革新的な製造プロセスを確立していることによって実現されています。


同社の取り組みは、タイル製造業界全体に以下のような影響を与えています。


デジタル化の推進: アナログ的な職人技術に依存していた業界にデジタル技術を導入し、標準化と効率化を実現


顧客ニーズへの対応: 大量生産中心だった業界に小ロット対応の新しいビジネスモデルを提示


環境配慮の推進: 無駄な生産を削減することで、環境負荷の軽減に貢献


技術の民主化: 高度な色合わせ技術を誰でも利用できるサービスとして提供



専門性と信頼性の確立


リペアタイルラボは、外壁の補修タイルおよび修繕タイル専門店として、マンションやビルの大規模修繕用の特注タイル製作を専門に行っており、その専門性と革新性が高く評価されています。


同社の専門性は以下の点で確認できます。


技術的専門知識: タイル製造技術、色彩学、材料工学などの深い専門知識


豊富な実績: 数多くの大規模修繕プロジェクトでの実績と経験


継続的な技術革新: 常に新しい技術の研究開発を行い、サービスの向上を図っている


業界内での評価: 業界関係者からの高い評価と信頼を獲得



全国対応とサービス体制


リペアタイルラボのサービスは全国対応しており、大規模修繕のあらゆる局面で強力なサポートを提供しています。


全国対応を可能にする体制として、以下が挙げられます。


配送ネットワーク: 全国への効率的な配送体制の構築


品質管理システム: 距離に関係なく一定の品質を保証するシステム


技術サポート: 遠隔地でも適切な技術サポートを提供


柔軟な対応: 地域特性や現場条件に応じた柔軟な対応



情報発信と教育への取り組み


同社は、タイル製造にかかる時間の理由や、タイルの種類と役物加工の完全ガイド、外壁補修用タイル業者の選び方など、専門的なコラムも多数公開しており、その専門性と情報提供への姿勢は、顧客からの信頼を得る上で重要な要素となっています。


これらの情報発信活動は以下の価値を提供しています。


業界知識の普及: 一般の方にも分かりやすい形で専門知識を提供


適切な業者選択の支援: 顧客が適切な判断をするための情報提供


技術の透明性: 自社技術を公開することで、信頼性を向上


業界全体の発展: 業界全体の技術レベル向上に貢献



大規模修繕における補修タイルの戦略的重要性


建物資産価値への影響


マンションやビルの外壁タイル補修は、単なる見た目の問題に留まらず、建物の安全性、耐久性、そして資産価値に直結する重要な投資です。


適切な補修タイルの選択が建物に与える影響は以下の通りです。


資産価値の維持・向上: 美しい外観は不動産価値を高め、売却時の価格にも好影響を与える


長期的なコスト削減: 適切な補修により、将来の大規模修繕頻度を低減できる


安全性の確保: タイルの剥落などの事故リスクを回避し、安全性を確保


機能性の向上: 防水性や断熱性などの建物機能を向上させる



入居者・利用者への影響


建物の外観は、入居者や利用者の満足度にも大きく影響します。


居住満足度の向上: 美しい外観は居住者の誇りと満足度を高める


賃貸競争力の強化: 外観の美しさは賃貸物件の競争力を高める


企業イメージの向上: オフィスビルの場合、テナント企業のイメージ向上に貢献


コミュニティの価値向上: 地域全体の景観向上に貢献



環境・社会への貢献


適切な補修タイルの選択は、環境や社会にも好影響を与えます。


環境負荷の軽減: 長寿命化により、廃棄物の削減と資源の有効活用を実現


地域景観の向上: 美しい建物が地域全体の景観向上に貢献


雇用機会の創出: 適切な修繕工事により、地域の雇用機会を創出


技術革新の推進: 新しい技術の普及により、業界全体の発展に貢献



リペアタイルラボが選ばれる理由


リペアタイルラボは、その専門知識と革新的なデジタル技術を駆使することで、お客様の多様なニーズに応え、大規模修繕プロジェクトを成功に導くための最適なパートナーとなり得ます。


同社が選ばれる理由を改めて整理すると、以下の三つのポイントに集約されます。



1. 圧倒的な短納期


デジタル色管理システムにより、従来の半分以下の期間での納品を実現し、工期短縮に大きく貢献しています。



2. 比類なき高品質と再現力


最新のデジタル技術により、どのような色にも対応できる高い再現性を実現し、建物の美観を完璧に復元します。



3. 驚きの低価格と小ロット対応


1枚からの注文を可能にし、無駄のない効率的な調達により、コスト削減を実現しています。



信頼性とサポート体制


無料での補修タイル相談や見積もりが可能であり、その注文の流れやよくある質問などもウェブサイトで明確に提示されています。また、全国対応により、どこからでも高品質なサービスを受けることができます。


建物の未来を守るために、質の高い補修タイルをお探しであれば、ぜひリペアタイルラボの革新的なサービスをご検討ください。同社の技術力と専門性、そして顧客第一の姿勢は、大規模修繕プロジェクトの成功を強力にサポートし、建物の価値を長期にわたって維持・向上させることでしょう。


リペアタイルラボは、単なるタイル製造業者ではなく、建物の価値創造パートナーとして、お客様の期待を超えるサービスを提供し続けています。

     

この記事を書いた人

タイルラボ編集部山田

これまでのマーケティングやメディア運営の経験を活かし、タイルラボの魅力をより多くの方に伝える広報活動を担当します。岡野と連携しながら、リペアタイルラボをはじめとする各ブランドの価値を、より分かりやすく、より身近に届けてまいります

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